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リボルテックヤマグチシリーズ ブラックオックス [鉄人28号]

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海洋堂リボルテックヤマグチシリーズ、ブラックオックスです。2年前に発売されていた第2世代のリボルテックでいまさらですが、安売りされていたので購入しました。

実はリボルテックの鉄人28号を購入してから、いつかはブラックオックスも入手せねばと思っていたんですが、他に欲しいものがいっぱいあったので先送りしていました。しかし安売りのおかげで入手する踏ん切りがつきました。ブラックオックスは不乱拳博士が造った鉄人28号のライバルロボ、いわゆるライバルロボの始祖です。2本角でつり目な顔、漆黒のボディ、バランスのいい肢体と、シンプルデザインながらかっこいいロボの要素が詰まっていますよね。足首の軸回転のおかげで足の接地面積が広くとれて立たせることが出来るのは鉄人28号と同様で、実に楽に自立させられます。オプションパーツも豊富で飽きずに飾ることが出来るのもうれしいポイントです。鉄人を持っていればマストバイなアイテムですね。もっと早く入手しておけばよかったなぁ。

http://www.kaiyodo.co.jp/revoltech/yamaguchi_old.html
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リボルテックヤマグチシリーズ 鉄人28号 [鉄人28号]

海洋堂リボルテックヤマグチシリーズ、鉄人28号です。過去にタイムスリップグリコでも海洋堂が鉄人28号を製作していましたが、リボルテックでも登場です。

この鉄人28号は2004年に放送されたアニメデザインが元になっています。可動部の考え方は基本的にタイムスリップグリコの可動版鉄人28号と同じですが、それがリボルバージョイントに変わって、よりポージングしやすくなりましたね。パーツ接合部、可動箇所のほとんどすべて(背中のロケットにまで!)リボルバージョイントが利用されていて、これぞリボルテックという出来です。指が可動する開き手もうれしいですね。お腹が重くて重心が高いので自立させるのが一苦労ですが、足首の軸回転のおかげで無理な踏ん張り姿勢でも足の接地面積が広くとれて立たせることが出来ます。しかも両足はきれいに揃えて伸ばすことも出来るので、鉄人の飛行ポーズにも出来て、とにかく考え抜かれた構造にもうメロメロですよ。鉄人だけでは寂しいので、早くブラックオックス出ないかなぁ。


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